榎田 尤利『交渉人は黙らない』感想

とっても評価が良かったので前から気にはなっていたのですが・・・

なんでもっと早く読まなかったんだろう

私のバカァ

<ストーリー>
元検事で元弁護士、そのうえ美貌と才能まで持ち合わせた男、芽吹章は、暴力・脅迫・強制、このみっつが反吐が出るほど大嫌いだ。弱き立場の人を救うため、国際紛争と嫁姑問題以外はなんでもござれの交渉人として、『芽吹ネゴオフィス』を経営している。そんなある日、芽吹の前にひとりの男が現れた。しかもヤクザになって!!兵頭寿悦―できることなら、二度と会いたくない男だった…。


とりあえず1冊。で買った『交渉人は黙らない』
読み終わってソッコー残りのシリーズ注文しましたよ

ヤクザの若頭(元後輩)×交渉人(元先輩)
再会もの、そして年下攻ということもあり私のツボ

まだまだ登場人物に謎が多いですが、これから明らかになっていくのでしょう

早く次を読まねば~


交渉人は黙らない
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商品副データShy novels榎田尤利大洋図書この著者の新着メールを登録する発行年月:2007年0


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