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響 高綱 『背徳の月が満ちるまで』感想

桜城ややさんのイラストに惹かれ手にとり、あらすじを読んでみると・・・ 兄弟モノではありませんかあ <ストーリー> 北倉遥真には約十ヵ月違いの弟・宏晃がいた。その宏晃の十七歳の誕生日に、『毎年、俺の誕生日から兄貴の誕生日が来るまで、俺を弟じゃなく恋人にしてよ』と…
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